お疲れ様です。

STUDIOというツールをご存知でしょうか?

Webサイトを素早く、そしてデザイン的にかなり綺麗に作れるツールです。

今日はそんなSTUDIOで作られたLP(ランディングページ)やWebサイトの開発実績を紹介したいと思います。

STUDIOによるLPの作り方(要件整理、情報設計など)については以下をご覧ください。

【ノーコード STUDIO】LP(ランディングページ)の作り方:情報設計からデザインまで

コーポレートサイト:合同会社CitrusApp

アプリやWeb系の開発会社のホームページです。

https://citrusapp.jp/

コンセプトやビジョン、およびサービスの紹介、事例紹介、競合比較など通常ある機能に加え、ブログ機能もありCMSで日々更新が可能です。

およそコーポレートサイトに必要な機能はすべて揃っています。

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合同会社CitrusApp(シトラス・アップ)ホームページ サービス紹介

スクール事業向けLP:ノーコードAdaloスクール

ノーコードAdaloというプログラミングなしでアプリを作る技術を教えるスクール事業のLP(ランディングページ)です。

https://adaloschool.citrusapp.jp/

LPで基本である以下の顧客の感情の流れに沿って設計され作られており、ユーザーの興味を引きやすい構成になるよう工夫されています。

  1. 期待させる

  2. 共感を得る

  3. 解決方法を提示する

  4. 比較してもらう

  5. 信用してもらう

  6. 不安を解消する

  7. 感情を動かす

  8. 行動を促す

アルバイトマッチングアプリ向けLP:「エイト」

建設業回向けのアルバイトマッチングアプリ「エイト」用のLP(ランディングページです)。

https://eight-create.jp/

スタートアップ立ち上げに伴い、STUDIOを用いて短期間でのLP作成を行っています。

ノーコードSTUDIOでのLPの作り方のポイントは?

STUDIOはノーコードなので、かなり簡単に素早く、綺麗なデザインのLPを作ることができます。

ただし、大事なのはその前の段階です。

ノーコードによって簡略化されたのは、実装(プログラミング)のフェーズのみで、その前段階である、調査分析・要求整理・要件定義・情報設計・・・にあたる部分はプログラミングする開発でもノーコードツールによるでも必要であり、最も重要です。

この部分を軽視してしまうと、素早く作ることはできたとしても、ユーザーに刺さるような良いものはできない、ということになりかねません。

自分で開発する場合、もしくは開発を委託する場合はただ作るのではなくそう言った部分を意識する必要がありますね。

LP作成の流れは以下が参考になります。

【ノーコード STUDIO】LP(ランディングページ)の作り方:情報設計からデザインまで

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スタートアップはスピードが命です。最速で開発を行いご支援します。

また、数々の新規サービス立ち上げ経験から、「ただ作るだけ」ではなく、スタートアップの進め方のコンサルティングからサポート致します。

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